大喜利インタビュー

2013.08.29

Stew Heddのベーシストである、フナ・オブ・ガッデム氏が約2か月の入院生活を終え、無事にStew Hedd復帰した。
そこで今回は、入院の真相について本人に直撃インタビューを敢行した。

 

 

 

Q.今回は病気による入院だったそうですが、何という病気だったのですか?

 

「乳輪アメリカン」です。

 

 

Q.その病気はどのような症状がでるのですか?

 

少しだけ乳輪が大きくなったり突き出たり色が変化したりする病気です。
通常、目視ではわからない程度の小さな変化ですが、僕の場合は両方の乳輪が横に伸びて背中でつながってましたけどね。

 

 

Q.どんな治療を受けましたか?

 

ナースが僕の乳輪に向かって「がんばれー、がんばれー」と優しくささやいてくれました。
また、時々荒々しく「がんばれっ!」と言ってくれました。

 

 

Q.その治療にはどんな副作用がありましたか?

 

見舞いにきてくれた親族や友人にもがんばれを強要しましたね。多分、副作用ですね。

 

 

Q. 入院生活は二ヶ月に渡ったそうですが、主に何をして過ごしましたか?

 

病室でミニトマトやエンドウ豆を栽培してました。
また、同じ病室の患者の生活用品をよく盗んだりしてました。

 

 

Q. 入院中最も印象に残ったエピソードは?

 

知らないお兄さんが毎日、夕食後にプリンを運んできてくれました。
お兄さんは全裸でしたが特に気になりませんでした。僕も入院中は全裸でしたからね。

 

 

Q. 最後に世界中の入院しているステューヘッドファンに一言。

 

ディス!イズ!ジャパン!
ディス!イズ!ジャパン!

 

 

ありがとうございました。